ノエイン21話
やっと見れた!
もうね、今回も簡略版で。
時間ないよー。。
アトリ!どうなっちゃうの!?
今回戻ったかと思いきやですよ!何、あのツンデレ。
泣いてる子に弱いの?なら、私も泣くよ(爆)
次回予告で「ハルカ、お前は一人じゃない」とか言ってるから
、次回OR次々回あたりに息を引き取りそうです。。
お子様を守って死ぬのか。そうか。
でも、おいしい役だったからいいや。
たまんねぇもん、アトリ。
ハルカを間に挟んだユウ&カラス、いいなぁ。
ユウのやきもち超可愛いwww
そしてハルカも可愛すぎ!「もし、この世界が幻でも、ユウも、カラスもここにいるでしょ。二人がここに居るから、私もここにいるよ」って!
ノエイン怖いし!
ユウが強くなって、未来に絶望しなければ、シャングリラという未来はなくなるんだよね?
ノエインはユウの未来の姿なんだから。
とうとうハルカパパと内田ちゃんが会いました。難しいこと言ってるね〜。郡山さんは分かりやすくていいwww
あー、どうなるのか気になるのに、次回からネット繋げなくなるから見れない。。
これはネカフェに行って、見てくるしかないのか・・・?
それとも何ヶ月も待ってDVD・・・?
あー、ストレス!!
もうね、今回も簡略版で。
時間ないよー。。
アトリ!どうなっちゃうの!?
今回戻ったかと思いきやですよ!何、あのツンデレ。
泣いてる子に弱いの?なら、私も泣くよ(爆)
次回予告で「ハルカ、お前は一人じゃない」とか言ってるから
、次回OR次々回あたりに息を引き取りそうです。。
お子様を守って死ぬのか。そうか。
でも、おいしい役だったからいいや。
たまんねぇもん、アトリ。
ハルカを間に挟んだユウ&カラス、いいなぁ。
ユウのやきもち超可愛いwww
そしてハルカも可愛すぎ!「もし、この世界が幻でも、ユウも、カラスもここにいるでしょ。二人がここに居るから、私もここにいるよ」って!
ノエイン怖いし!
ユウが強くなって、未来に絶望しなければ、シャングリラという未来はなくなるんだよね?
ノエインはユウの未来の姿なんだから。
とうとうハルカパパと内田ちゃんが会いました。難しいこと言ってるね〜。郡山さんは分かりやすくていいwww
あー、どうなるのか気になるのに、次回からネット繋げなくなるから見れない。。
これはネカフェに行って、見てくるしかないのか・・・?
それとも何ヶ月も待ってDVD・・・?
あー、ストレス!!
17.03.2006
ノエイン17話
ノエイン感想忘れてたーーーーー!!
月曜に見てたのに!!(うわぁい)
17話「マヨイ」です。
アバンにアトリが!!しかもハルカの部屋に普通にいるしwww
なんかすげぇ久々にアトリが竜騎兵だって思い出したw
たつのこ発見wwww
「ハルカ、誰かきてるよ」
誰もいないじゃんとのハルカの受け答えに
「いたんだ」
「でもすぐ帰っていった」
このたつのこ(もといシャングリラの使い?)はこないだハルカの前にも現れましたよね。
OP。
クイナ、コサギに迫る。つかプロポーズやんw
どーしよーもなく興味が湧かないこの二人です。
クイナはコサギの意識がカラスに向いてるのが気に食わないんだよね。
ユウはやる気なさげ。勉強してなかったのに、してたって見せたい。あれ?私・・・?(爆)
そんなユウにユウママは納戸の片付け手伝ってと、さりげない気分転換を勧めます。なんつうかアトリとユウママは前半と後半違いすぎますからwwwwまぁ、アトリは戻りそうだけどな。
納戸で親子の会話。
父のビデオカメラを手に入れた。ちゃらららっちゃら〜♪
とりあえず部屋を録ってみる。何か違うよな・・・と、次に蟻の行列を録るお前が好きだwまぁ、結局退屈だって皆の元に向かっていったけど。
アイの両親が結婚式を挙げるということで盛り上がる女三人+イサミのところに、カメラを持ったユウ登場。
そこでハルカもたつのこ発見w
内田ちゃんと郡山さん。
篠原の計画が着々進行中なのを悔しがる。
傲慢なのは大人で、子どもの未来を殺すなんてあってはならないと。
郡山さん、渋いぜ!
カラスはトビとよく話し合ってますね。
この時空もシャングリラ界の侵食が始まっているのかもしれない。
ハルカの力に引き寄せられてきたんだね。
ハルカはたつのこが見えることをカラスに相談。
つか寝てるアトリwwwwwwwwwwww
何!?あれは羊のぬいぐるみを抱いて寝てるのかい!?wwwww
コサギとクイナ。
「時空の揺らぎが加速している。もう限界なのかもしれないな」
「もう駄目なんだよ」
クイナは積極的アプローチ。こいつ、ノエインにスカウトされてたやつだよね。コサギに口紅を渡すクイナ。
コサギとアマミク。
過去にとらわれ、未来まで殺す気か!お前は!
みたいなこと言ってますね、コサギ(爆)
まぁ、ラクリマを守るために犠牲は仕方ないって考え方はもちろんわかる。だけど、お前の偉そうな態度がuzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!
アマミクはもう「アイ」になってたな。
イサミにもらったひよこのキーホルダー大事にしてるし。
コサギは鬼だな。フクロウ死んだこと伝えるなんて。
コサギ、口紅して登場。そしてクイナに「カラスを倒しに行きたい。けじめをつけたいんだ」と告げる。
この段階だとコサギはクイナと一緒になることを決断したように見えるけどwww
アイが女子高生にマナー注意。拉致られる。
しかしイサミの機転を利かせた行動で、追っ払った。イサミカッコヨスwww
アイが泣いた!イサミはハンカチ常備してるしwwww
って、凸くっ付けた!!何あの小学生!?
そしてここでアマミクがフクロウの冥福を祈るカットが!!
いやー、さすがでおまっ!
トビとカラスがゼロポイント確認しております。
トビはこの国の平穏さが好きなんですって。カラスの過去が羨ましいと。
「僕が育った国なんてひどいところだったから。でも、もうあの頃のことは忘れてしまったな。アトリも同じなんだ」
アトリも同じなんだ!!だからあんなに世話してたんだww
この時空のトビとアトリは外人ってことか・・・?
ラクリマの侵入を感知し、カラスはハルカの元に急ぎます。
ハルカは結婚式へ出発しようとしたのに、コサギに捕まっちゃった。
「お姉さんも未来の人?カラスと戦わないで。カラスにはもう誰とも戦ってほしくないの」
いやいやいやいや、今はおまいが狙われてるから!!w
カラス登場。
久々の戦闘へ!時間とめやがった。Xで見たよw結界wwww
街の色(青)と空の色(赤)がいいね!
「フクロウを殺したのはお前か?」
「違う」
「だとしても、私はお前を消す!」
ええええええええええええ!?なら何のために質問したの!?ww
何よ、このドラクエで竜王に「一緒に世界を滅ぼさないか」って言われて、「はい」って答えても、結局竜王と戦うことになる、みたいな展開は!(長っ)
「この裏切りものめっ」
ん?なんかどっかで聞いた台詞ww
そして気孔破を連打しても当たらない。何だ、その憎くてもやっぱり好きな人には当てれないの!みたいな乙女ハートはw何だよ、お前はミスターXかよ!@ルナティック雑技団wてんこもりやを殺すために銃撃ったのに、その弾でもりやの背後にある壁にハート作っちゃうからね、あいつは!
あ、トビが来た。
「竜のトルクを使えばシャングリラの侵食は食い止められる」
「違うんだよ。竜のトルクが持つエネルギーはそんなもののためにあるんじゃない。この歪んだ全時空を復元させるために現れたんだと思うんだ」
そうなのかー?まぁ、運命とか信じてない私にはなんともな話。
あれ?いきなり凍結したぞ・・・?
WMPが動かん。一回切ってから追記します(´д`;)
戻ってきました。
強制終了なんて久々だよ。。
しかも何だよ!またバンチャつながんねぇよ!(先週だか先々週もつながりませんでした)
もうこの時間は更新のためつながんねぇのか?ちくしょー!!
と思ったら、0時過ぎたらつながったぞ?あれ?
トビが素直になるようにコサギを説得。
コサギは一緒に帰ろうとカラスに言うが、カラスはハルカを守るの一点張りで拒否。
結局コサギはカラスを最後まで見届けたいと、パイプラインを抜いて現代に残ることに。
ちょ、クイナの存在なかったことにされてるから!口紅までつけて、かなり思わせぶりだったのに!次週から逆襲のクイナ始まっちゃうよwwwww後姿セツナスw
しかもカラスの前で口紅ぬぐい取ったし!wwwwww
そしてハルカ!ユウが迎えに来たのに、「待ってるの、カラスを」ってww
次週は「ギャクシュウノクイナ」
じゃなくてw、「ワルイユメ」
遊撃艇現れた!超楽しみwww
そしてカラスvsクイナ。カラスとノエインの邂逅。
さて、どうなる。
ホントラスト五分もないところでフリーズしやがって!
月曜に見てたのに!!(うわぁい)
17話「マヨイ」です。
アバンにアトリが!!しかもハルカの部屋に普通にいるしwww
なんかすげぇ久々にアトリが竜騎兵だって思い出したw
たつのこ発見wwww
「ハルカ、誰かきてるよ」
誰もいないじゃんとのハルカの受け答えに
「いたんだ」
「でもすぐ帰っていった」
このたつのこ(もといシャングリラの使い?)はこないだハルカの前にも現れましたよね。
OP。
クイナ、コサギに迫る。つかプロポーズやんw
どーしよーもなく興味が湧かないこの二人です。
クイナはコサギの意識がカラスに向いてるのが気に食わないんだよね。
ユウはやる気なさげ。勉強してなかったのに、してたって見せたい。あれ?私・・・?(爆)
そんなユウにユウママは納戸の片付け手伝ってと、さりげない気分転換を勧めます。なんつうかアトリとユウママは前半と後半違いすぎますからwwwwまぁ、アトリは戻りそうだけどな。
納戸で親子の会話。
父のビデオカメラを手に入れた。ちゃらららっちゃら〜♪
とりあえず部屋を録ってみる。何か違うよな・・・と、次に蟻の行列を録るお前が好きだwまぁ、結局退屈だって皆の元に向かっていったけど。
アイの両親が結婚式を挙げるということで盛り上がる女三人+イサミのところに、カメラを持ったユウ登場。
そこでハルカもたつのこ発見w
内田ちゃんと郡山さん。
篠原の計画が着々進行中なのを悔しがる。
傲慢なのは大人で、子どもの未来を殺すなんてあってはならないと。
郡山さん、渋いぜ!
カラスはトビとよく話し合ってますね。
この時空もシャングリラ界の侵食が始まっているのかもしれない。
ハルカの力に引き寄せられてきたんだね。
ハルカはたつのこが見えることをカラスに相談。
つか寝てるアトリwwwwwwwwwwww
何!?あれは羊のぬいぐるみを抱いて寝てるのかい!?wwwww
コサギとクイナ。
「時空の揺らぎが加速している。もう限界なのかもしれないな」
「もう駄目なんだよ」
クイナは積極的アプローチ。こいつ、ノエインにスカウトされてたやつだよね。コサギに口紅を渡すクイナ。
コサギとアマミク。
過去にとらわれ、未来まで殺す気か!お前は!
みたいなこと言ってますね、コサギ(爆)
まぁ、ラクリマを守るために犠牲は仕方ないって考え方はもちろんわかる。だけど、お前の偉そうな態度がuzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!
アマミクはもう「アイ」になってたな。
イサミにもらったひよこのキーホルダー大事にしてるし。
コサギは鬼だな。フクロウ死んだこと伝えるなんて。
コサギ、口紅して登場。そしてクイナに「カラスを倒しに行きたい。けじめをつけたいんだ」と告げる。
この段階だとコサギはクイナと一緒になることを決断したように見えるけどwww
アイが女子高生にマナー注意。拉致られる。
しかしイサミの機転を利かせた行動で、追っ払った。イサミカッコヨスwww
アイが泣いた!イサミはハンカチ常備してるしwwww
って、凸くっ付けた!!何あの小学生!?
そしてここでアマミクがフクロウの冥福を祈るカットが!!
いやー、さすがでおまっ!
トビとカラスがゼロポイント確認しております。
トビはこの国の平穏さが好きなんですって。カラスの過去が羨ましいと。
「僕が育った国なんてひどいところだったから。でも、もうあの頃のことは忘れてしまったな。アトリも同じなんだ」
アトリも同じなんだ!!だからあんなに世話してたんだww
この時空のトビとアトリは外人ってことか・・・?
ラクリマの侵入を感知し、カラスはハルカの元に急ぎます。
ハルカは結婚式へ出発しようとしたのに、コサギに捕まっちゃった。
「お姉さんも未来の人?カラスと戦わないで。カラスにはもう誰とも戦ってほしくないの」
いやいやいやいや、今はおまいが狙われてるから!!w
カラス登場。
久々の戦闘へ!時間とめやがった。Xで見たよw結界wwww
街の色(青)と空の色(赤)がいいね!
「フクロウを殺したのはお前か?」
「違う」
「だとしても、私はお前を消す!」
ええええええええええええ!?なら何のために質問したの!?ww
何よ、このドラクエで竜王に「一緒に世界を滅ぼさないか」って言われて、「はい」って答えても、結局竜王と戦うことになる、みたいな展開は!(長っ)
「この裏切りものめっ」
ん?なんかどっかで聞いた台詞ww
そして気孔破を連打しても当たらない。何だ、その憎くてもやっぱり好きな人には当てれないの!みたいな乙女ハートはw何だよ、お前はミスターXかよ!@ルナティック雑技団wてんこもりやを殺すために銃撃ったのに、その弾でもりやの背後にある壁にハート作っちゃうからね、あいつは!
あ、トビが来た。
「竜のトルクを使えばシャングリラの侵食は食い止められる」
「違うんだよ。竜のトルクが持つエネルギーはそんなもののためにあるんじゃない。この歪んだ全時空を復元させるために現れたんだと思うんだ」
そうなのかー?まぁ、運命とか信じてない私にはなんともな話。
あれ?いきなり凍結したぞ・・・?
WMPが動かん。一回切ってから追記します(´д`;)
戻ってきました。
強制終了なんて久々だよ。。
しかも何だよ!またバンチャつながんねぇよ!(先週だか先々週もつながりませんでした)
もうこの時間は更新のためつながんねぇのか?ちくしょー!!
と思ったら、0時過ぎたらつながったぞ?あれ?
トビが素直になるようにコサギを説得。
コサギは一緒に帰ろうとカラスに言うが、カラスはハルカを守るの一点張りで拒否。
結局コサギはカラスを最後まで見届けたいと、パイプラインを抜いて現代に残ることに。
ちょ、クイナの存在なかったことにされてるから!口紅までつけて、かなり思わせぶりだったのに!次週から逆襲のクイナ始まっちゃうよwwwww後姿セツナスw
しかもカラスの前で口紅ぬぐい取ったし!wwwwww
そしてハルカ!ユウが迎えに来たのに、「待ってるの、カラスを」ってww
次週は「ギャクシュウノクイナ」
じゃなくてw、「ワルイユメ」
遊撃艇現れた!超楽しみwww
そしてカラスvsクイナ。カラスとノエインの邂逅。
さて、どうなる。
ホントラスト五分もないところでフリーズしやがって!
20.02.2006
ノエイン16話
今回も、え?もう終わり?って感じでした。
面白すぎるよ、ノエイン!
ってなことで「クリカエシ」の感想いきます。
カラスだけシャングリラから戻ってきました。
「ハルカを見捨てたんだな!」
ユウの言葉に過去の自分を思い出すカラス。
OP(この曲カラオケに入ってなくて残念だった。。)
郡山さんたちの前から、ウロボロスの輪が消えます。
因果律のしんばん?しんぱん?
=原因と結果が逆転する。過去が未来から影響を受けることらしい。
確かに固定された未来(シャングリラ)があるなら、そこに向かっていくしかないもんな。そりゃ過去も影響受けるか。
ん?そゆこと?
シャングリラにと「カラスは幻」いわれ、カラスとの過去を回想するハルカ。そういえばこんなこともありましたね。なんかもうずっと昔のことのようだ。
EDのハルカの寝姿キターーーーーーーー!!!!!
うおおおおお!ここで使ってくるか!!
ハルカは過去にきたようです。
一学期の最後の日。
そういえばユウはカッターで爪を整えるお子様でした。
肝試しか。本当に懐かしい。なんか今までの話、もう一度見たくなるよね。やぱDVD買おうかな。
ハルカ父とむかつくおっさんとの会合。
久々にこーゆーむかつくおっさん見た。最近見ないよね。
時間と空間を超越した世界がみたいそうですよ、あのおっさん。
死ねばいいじゃない(爆)
ユウとハルカ。塾帰り。「早く大人になりたい」と洩らすユウ。
本当はここでカラスが現れるんですがね。
出てこないんですよ。この時空にカラスは。
今まで客観的に自分を見ていたのに、この時空のハルカと一体化してしまいます。
「なにか大事なこと、忘れてるみたい」
ハルカ
「君は忘れるんだよ」
シャングリラ
「その時空でいいのかい」
時の放浪者
本当にこの時空でいいの?
今まで自分を守ってくれたカラスを振り返ります。
そして、カラスがいつかはいなくなることを悟ります。
ユウは一人しかいないのだから。
でも、「幻」だと言い切れないですよね。そこにいたのだから。
カラスとユウ。
「俺はまたハルカに救われたのか。あの時は同じだ」
カラスはこの時空に来たときのことを語りだします。
シャングリラの遊撃船と戦っていたとき、爆発に巻き込まれて死んだはずだった自分は、近似値の時空にたどり着いた。
カラスがこの時空にたどり着いたことによって、ラクリマはこの時空の存在を、ハルカの存在を知った。そしてもう一つの時空も・・・
ところかわって肝試し。やはりこの時空は違うと感じるハルカ。
追ってきたのはカラスではなくシャングリラ。
そこへ、ユウ登場。
「お前、誰だよ!」
「知りたいのか?私はお前・・・」
龍のトルクが反応します。
ここは自分のいた時空ではない。ここでカラスと会ったことを思い出します。そして、そのもっと前に、教会でカラスと会っていたことを思い出します。
シャングリラを撃退し、元の時空に戻ってきたハルカ。
そこへユウが走ってきてくれます。以前と同じように。
「ユウ、また助けに来てくれたんだね」
「え」
「ありがとう、ユウ」
「べ、別にいいよ」
ちっくしょーーーーーーーーーっ!!!
青春だな、おまいら!!
もちろんカラスもいますw
あー、終わっちゃった。
来週からまた戦闘ぽ。
コサギ死にそう?
次回「マヨイ」
面白すぎるよ、ノエイン!
ってなことで「クリカエシ」の感想いきます。
カラスだけシャングリラから戻ってきました。
「ハルカを見捨てたんだな!」
ユウの言葉に過去の自分を思い出すカラス。
OP(この曲カラオケに入ってなくて残念だった。。)
郡山さんたちの前から、ウロボロスの輪が消えます。
因果律のしんばん?しんぱん?
=原因と結果が逆転する。過去が未来から影響を受けることらしい。
確かに固定された未来(シャングリラ)があるなら、そこに向かっていくしかないもんな。そりゃ過去も影響受けるか。
ん?そゆこと?
シャングリラにと「カラスは幻」いわれ、カラスとの過去を回想するハルカ。そういえばこんなこともありましたね。なんかもうずっと昔のことのようだ。
EDのハルカの寝姿キターーーーーーーー!!!!!
うおおおおお!ここで使ってくるか!!
ハルカは過去にきたようです。
一学期の最後の日。
そういえばユウはカッターで爪を整えるお子様でした。
肝試しか。本当に懐かしい。なんか今までの話、もう一度見たくなるよね。やぱDVD買おうかな。
ハルカ父とむかつくおっさんとの会合。
久々にこーゆーむかつくおっさん見た。最近見ないよね。
時間と空間を超越した世界がみたいそうですよ、あのおっさん。
死ねばいいじゃない(爆)
ユウとハルカ。塾帰り。「早く大人になりたい」と洩らすユウ。
本当はここでカラスが現れるんですがね。
出てこないんですよ。この時空にカラスは。
今まで客観的に自分を見ていたのに、この時空のハルカと一体化してしまいます。
「なにか大事なこと、忘れてるみたい」
ハルカ
「君は忘れるんだよ」
シャングリラ
「その時空でいいのかい」
時の放浪者
本当にこの時空でいいの?
今まで自分を守ってくれたカラスを振り返ります。
そして、カラスがいつかはいなくなることを悟ります。
ユウは一人しかいないのだから。
でも、「幻」だと言い切れないですよね。そこにいたのだから。
カラスとユウ。
「俺はまたハルカに救われたのか。あの時は同じだ」
カラスはこの時空に来たときのことを語りだします。
シャングリラの遊撃船と戦っていたとき、爆発に巻き込まれて死んだはずだった自分は、近似値の時空にたどり着いた。
カラスがこの時空にたどり着いたことによって、ラクリマはこの時空の存在を、ハルカの存在を知った。そしてもう一つの時空も・・・
ところかわって肝試し。やはりこの時空は違うと感じるハルカ。
追ってきたのはカラスではなくシャングリラ。
そこへ、ユウ登場。
「お前、誰だよ!」
「知りたいのか?私はお前・・・」
龍のトルクが反応します。
ここは自分のいた時空ではない。ここでカラスと会ったことを思い出します。そして、そのもっと前に、教会でカラスと会っていたことを思い出します。
シャングリラを撃退し、元の時空に戻ってきたハルカ。
そこへユウが走ってきてくれます。以前と同じように。
「ユウ、また助けに来てくれたんだね」
「え」
「ありがとう、ユウ」
「べ、別にいいよ」
ちっくしょーーーーーーーーーっ!!!
青春だな、おまいら!!
もちろんカラスもいますw
あー、終わっちゃった。
来週からまた戦闘ぽ。
コサギ死にそう?
次回「マヨイ」
09.02.2006
ノエイン15話
あぶねー。感想書き忘れてたw
と、思ってバンチャにアクセスしてみたら繋がらないんですがORZ
何、いじめ?
ってのは冗談で、もしかしてもう更新しようとしてるのか・・・?
ちょっと待て!
感想書いてない!書いてないよ!
あー、覚えてることを書こう!うん、かなり記憶に頼った感想行きます!
まぁ、あれだ。うん(頑張って思い出そうとしてます)。
確か、ミホがアトリに超懐いてて怖かった!
これだけはガチ☆
なんか前半の鬼(ある意味神)アトリから豹変しちまったんだね。いや、あのかすれ声も好きだけど(爆)
ミホは何か羨ましい感じで。俺もあんくらい素直になりたい(爆)
つうか何かあったんかな。異様な懐き方だったぞw
えーっと、話は・・・
ハルカが父とデートしようとするんだけど、結局邪魔が入って(こないだ臨界の会議?に出てたプロデューサーみたいな男に父が脅されて)、駄目になる。
カラスとトビが、内田ちゃん&郡山さんと接触。
内田ちゃんの理論が当たって、トビたちとうちとける。
なんかのポイント(時空の歪みだっけ?)に行く。
シャングリラが来てることに気付き、カラスはハルカの元へ。
ハルカは部屋の中で遊んでるんだけど、突然シャングリラの力を感じる。
危機一髪のところでカラス到着。
しかし異世界に連れられる。
そこはすごく静かな土地。何も争いごとのない平和な世界・シャングリラ。
幾通りもある未来。それを集結させたのがシャングリラなんですって。
だから15年後の未来はシャングリラかラクリマしかない。
シャングリラはハルカにどちらかの未来を選べと言います。
なぜ時を集結させたのかは語られたのかどうかすら忘れてしまいました(爆)たぶん語られてないはず。。
なんかこれ見たとき、デスティニープランみたいだなとか思ってしまいました(爆)どこまでも種脳。。
そういえば脚本大野木さんだったw
カラスが間に入り、戦闘が始まるんですが、まぁ時を集結させるとかそんな変態なことをやってのけるシャングリラは強くて、結局カラスだけ現代に戻されます。
ユウはイサミと遊んでいたのですが、ハルカの危機を感じ取ってハルカ宅へ。着いたとき、いたのはカラスだけだった。
なんかうさんくさいので公式からあらすじ持って来ました。
んー、まぁ当たってるよね☆(爆)
次回はクリカエシ。
ハルカどーなっちゃうんだろう。。
あと10話くらいか。寂しくなるな。
と、思ってバンチャにアクセスしてみたら繋がらないんですがORZ
何、いじめ?
ってのは冗談で、もしかしてもう更新しようとしてるのか・・・?
ちょっと待て!
感想書いてない!書いてないよ!
あー、覚えてることを書こう!うん、かなり記憶に頼った感想行きます!
まぁ、あれだ。うん(頑張って思い出そうとしてます)。
確か、ミホがアトリに超懐いてて怖かった!
これだけはガチ☆
なんか前半の鬼(ある意味神)アトリから豹変しちまったんだね。いや、あのかすれ声も好きだけど(爆)
ミホは何か羨ましい感じで。俺もあんくらい素直になりたい(爆)
つうか何かあったんかな。異様な懐き方だったぞw
えーっと、話は・・・
ハルカが父とデートしようとするんだけど、結局邪魔が入って(こないだ臨界の会議?に出てたプロデューサーみたいな男に父が脅されて)、駄目になる。
カラスとトビが、内田ちゃん&郡山さんと接触。
内田ちゃんの理論が当たって、トビたちとうちとける。
なんかのポイント(時空の歪みだっけ?)に行く。
シャングリラが来てることに気付き、カラスはハルカの元へ。
ハルカは部屋の中で遊んでるんだけど、突然シャングリラの力を感じる。
危機一髪のところでカラス到着。
しかし異世界に連れられる。
そこはすごく静かな土地。何も争いごとのない平和な世界・シャングリラ。
幾通りもある未来。それを集結させたのがシャングリラなんですって。
だから15年後の未来はシャングリラかラクリマしかない。
シャングリラはハルカにどちらかの未来を選べと言います。
なぜ時を集結させたのかは語られたのかどうかすら忘れてしまいました(爆)たぶん語られてないはず。。
なんかこれ見たとき、デスティニープランみたいだなとか思ってしまいました(爆)どこまでも種脳。。
そういえば脚本大野木さんだったw
カラスが間に入り、戦闘が始まるんですが、まぁ時を集結させるとかそんな変態なことをやってのけるシャングリラは強くて、結局カラスだけ現代に戻されます。
ユウはイサミと遊んでいたのですが、ハルカの危機を感じ取ってハルカ宅へ。着いたとき、いたのはカラスだけだった。
なんかうさんくさいので公式からあらすじ持って来ました。
ハルカは、ひさびさに父の拓也と会う。拓也は三ヶ月に一度、ハルカに会いに東京から函館に来ているのだ。
拓也と一緒に、家族の思い出がつまった公園に出かけるハルカ。
量子ポテンシャルの歪みを数値化するべく函館山にきた内田と郡山は、そこでカラスとトビに接触する。高まる緊張の中、カラスに銃を向ける郡山。
同じ頃、家に戻ったハルカの前には現れたのはー
んー、まぁ当たってるよね☆(爆)
次回はクリカエシ。
ハルカどーなっちゃうんだろう。。
あと10話くらいか。寂しくなるな。
05.02.2006
ノエイン14話
「キオク」感想です。
月曜に見てたのに、今頃感想ww
今回はホラーみたいだったww
ハルカの家の電話が鳴ってます。出てみると、雑音の中から男の人の声が聞こえてきます。
男「はい、黛ですが」
ハルカ「お父さん!?」
男「お父さん?間違いじゃないですか?」
OP
実はその電話は本来なら鳴らない古電話でした。さぁて、どこと繋がってたんでしょうか。
ハルカ母も高校時代に電話に出たようですが、電話線も繋がってない電話が鳴るはずがないと、夢だったのかな?で片付けます。
ハルカ母の絵をハルカが譲り受けます。
ユキエちゃんがトビとアトリをハルカ宅に連れてきました。
ちょ、下宿人だって!wwwwwwww
NPOで野鳥調査ってwwwwwww
アトリ丸くなりすぎ!!ワロスwwwww
「素敵な場所だな、トビ。海も見えるよ」
「そうだね、これが終わったら散歩にでも行こうか」
「それはいいね」
てかミホ!超アトリに慣れすぎだから!!
「アトリ元気〜?うわぁ、明るくていい部屋じゃない!ずっと物置にしてたなんてぇ、もったいないわよねぇ!アトリィv」
「そうだね」
こんなんですよwww先週のロリコン疑惑とかはもう大丈夫なのかwwwwwwwwテラウラヤマシス、小学生の純粋さww
そんなミホの態度にちょっと眉をひそめるユウが、カラスの居場所を問います(こいつは私と同じ感覚だなw)。
カラスも一緒に同居しちゃえばよかったのにという、ミホの提案に、トビはあんなに殺気を発してるのに、野鳥の調査は無理があると言います。
イサミが同意して「そうそう、いっつも怖い顔して・・・」と言ってる時に、後ろにカラス出現ww
「うわぁああああああああ!!!」
イサミ、こんな役ばっかwwww
いきなり現れたカラスに警戒するユウ。
そこにハルカとアイがお菓子&ジュースを持って登場。
「カラス、どこ行ってたの?よくなったばっかりなんだから、あんまり無理しちゃ駄目だよ」と心配しながら近寄ります。それを面白くないように見つめるユウww
このやきもち焼きちゃんめっ!!
そして、そんな二人の様子にいてもたってもいられなくて、「ハルカ!・・・麦茶、くれよ」ですよw
可愛いな、お前wwww
でもハルカの返事は「あぁ。じゃあユウ、みんなに配って」とそっけないものですww
尻に敷かれまくりwwww
でも、飲み物飲むときはハルカと二人だよ。よかったね、ユウ!w
「いいのかよ、ハルカ」
「何が?」
「何がって・・・」
はっきり言えない男心ww
トビがパソコンを使って何かをし出します。
それを見たハルカは立ち上がってカラスの元へ。
「トビ、何やってんの?」
「調べたいことがある」
「カラスは手伝わないの?」
「トビの方が詳しい」
「そっかw」
そんな二人の様子を見て、大層面白くないユウは缶を握りつぶし、部屋を出ますwwやば、面白いな、お前ww
ユウを追いかけるハルカ。
「ユウ!どうしたのよ。あんなの感じ悪いよ」
「東京へ行こう」
「え?」
「あいつらの近くに居たらやっぱりよくないよ!」
そんな口実じゃなくて、素直にカラスの傍にいるハルカを見たくないって言ってみ?ww
そんな恋に夢見がちなユウとは違い、ハルカは現実を見てますww
「原因は私なんだから、どこへ逃げても状況は変わらないと思う。それならカラスといた方がいいよ」
おま、さらりとなんてことを!!ww
「そんなにあいつが信用できるのかよ・・・」
「え?もう、なんでそーゆー言い方するの!?」
お前が好きだからだよww
「もういい!怖い目にあったからって、泣いたって知らないぞ!」
ユウくん、ご立腹wwてか可愛いな、怒り方もww泣いたって知らないぞってwwww
「何怒ってるのよ?」
「怒ってないよ!」
「怒ってるじゃない!」
「怒ってない!」
「怒ってる!」
「怒ってないって言ってるだろ!!」
そして怒りそのままに家を飛び出しますw
このジェラシーボーイめっ!!wwww
残されたハルカ。
「やっぱ怒ってるじゃん・・・」
そう、つぶやいたとき、階段脇の電話が再び鳴ります。
受話器を取るハルカ。また「お父さん」に繋がり、切られます。
いぶかしんでいると、「怒ってるんでしょ!」という声がして、龍のトルク発動。
過去に飛びます。
東京のハルカが生まれた家です。在りし日のハルカ母がいます。
そのころユウはというと、まだハルカ宅にいましたww
庭の大木の下で、体育座りww
そこへ、カラス登場。話があるから木の上に登ってこいと言います。
しぶしぶ登り始めるユウ。
そこでも電話が鳴ります。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
ハルカ父の登場です!変な髪形wwwわかめwww
「怒ってるんでしょ!怒ってるんでしょ!ねぇ!」
ハルカ母がヒステリックに叫びます。
「時間だ。もう行くよ」
家を出る父。
「何よ、私と話もしたくないわけ?もう、話すこともないわけ?」
泣き崩れる母の姿。
「なんで俺はあんなことしか言えないんだ・・くそっ」
家の外で、自分の言動を悔やむ父。
それを見つめる8歳の自分。
夫婦の冷え切った関係を目にし、再びトルク発動?
電話音の大洪水と共に、家が回り出します。
そして再び、
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
この過去の時点まで戻ります。
其の頃の現代。カラスの行方を心配するトビに、アトリは「あそこにいるよ」と庭を指差します。そこにはカラスと、珍しく木登りをするユウの姿が。
「僕も外に行くよ」
「ああ〜ん!待ってよ、アトリィ!!」
だからミホはいつの間に(ry
一緒に外に行くイサミたち。
やっと登り終えたユウ。切れ気味ww
「これからもハルカは危険に晒される」
「お前がいるからだ!」
「俺は必ずハルカを守る。だが、もしも俺がハルカを守れない日が来たら、お前が守れ」
「勝手なこと言うなよ!僕はあんたみたいなことはできないよ」
出来たら人間と認めませんw
「ならば強くなれ」
「無理だよ」
「お前はハルカを守らなければならない」
「あんたが守ればいいんだ」
相変わらず卑屈だわ。
「貴様・・・!」
「ハルカはあんたの方がいいんだ!!」
「お前、嫉妬しているのか・・・」
気づいちゃったwwしかし、未来の自分に嫉妬ってwww
「な、何言ってんだよ」
「ハルカが好きなのか?」
ちょ、直球wwwww
「ち、違うよ。お、俺は・・・別に・・僕は・・・」
ここでハルカとの出会いの回想が入りますwww
ずいぶん小さい頃から好きだったんだね〜www
「お前が守れ、ユウ。強くなれ」
そういい残して、カラスはどっか行っちゃった。
「僕が、ハルカを・・・」
頑張れ男の子!好きな子くらい守ってみせろい!
ハルカはまた同じ過去を見てます。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
「怒ってるんでしょ!怒ってるんでしょ!ねぇ!」
「時間なんだ。行くよ」
(待ってよ、お父さん!!)
再び戻ります。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
「怒ってるんでしょ!怒ってるんでしょ!ねぇ!」
(お父さん!)
「どう言えば君は満足するんだ」
(変わった?)
「私が知りたいわ」
「時間だ。もう行くよ」
(だめ!行っちゃだめ!)
再び鳴る電話。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
「怒ってるんでしょ!怒ってるんでしょ!ねぇ!」
「どう言えば君は満足するんだ!」
「私が知りたいわ!」
「君はいつも不満だらけだ!」
「私は!夢を捨てて、あなたと一緒になったのよ!」
「俺が頼んだわけじゃない!」
(違う!そうじゃない!)
「全部私が悪いんでしょ!そう言いたいんでしょ!?」
「もう、いい加減にしてくれ・・・!」
「みんな私のせいなんでしょ!あなた一体・・・」
「もういい!!」
(違う・・・そうじゃないよ・・・)
「君はどの過去を見たいのかな」
出たーーーーーっ!!ちょっとみすぼらしいおっさん!!ノエインぽい人。
「いくつもある過去の時空をさまよって、君は何を探そうとしているのかな。いくら探そうと君の過去は変わらない」
「そんなことない!」
「時間だ。もう行くよ」
「もう、私と話したくもないのね・・・」
そして再び鳴る電話。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
ガシャン!
ハルカ母が机の上の花瓶をひっくり返します。
「あなたなんかに出会わなければよかった・・・」
「僕だってやり直せるなら、君と出会わない人生を選ぶよ!!」
(どうして・・・どうしてなの?)
「君の過去は変えられない。それでも探し続けるのか?いつまで探すつもりだ」
「二人が仲直りするまで・・・」
「その過去は、君の時空とは繋がらないのだよ」
「どうして!?」
「結局は近似値の時空に過ぎない」
「転ばなければよかった・・・あの日転ばなければ出会わずにすんだのよ!!」
(あの日?)
龍のトルク発動。
「あの日」へ、ハルカは飛びます。
「明日のレポート頼むぜ」
この声は鈴wwwww
「あぁ、その代わり昼飯よろしく!」
「ったく、わかったよ。じゃな」
「おう」
駅に入っていくハルカ父。
其の時ハルカ母が駅の階段で転び、絵が散乱します。
それを拾う手伝いをしたのが、ハルカ父。父はハルカ母の絵に興味を持ちます。
出会ったばかりの二人は、絵を見ながら笑いあってます。
二人が出会わない過去ももちろん存在します。しかし、それを探したところでハルカには無意味なこと。二人が出会わない過去はハルカに関係ないから。
「過去は変えられないってこと?」
頷く老人。
「それでいいんだよね。仲よかったんだね、二人」
そして、古電話の前に戻ってきます。
トビとカラス。
調べたいこととは如何に。
この時空も不安定になってるんだってさ。ラクリマにシャングリラが攻め込む前に似てきたそうな。
それってやばいんじゃ・・・
「明日も皆と散歩に行くんだ」
「よかったね、アトリ」
「そうだね」
ちょ、アトリwwwwwなんかもう、笑えるんですが!!
戻ってきたハルカは父に連絡します。
「ねぇ、お父さん。今でもお母さんのこと好き?」
「何を急に・・・」
「答えて!二人だけの秘密にするから!」
「・・・好きだよ」
「ホント?」
「でも、お母さんはお父さんのこと許してくれないだろうな」
「聞いてあげようか!」
「二人だけの秘密って約束だろう?」
親子の会話が続きます。
どこかの座標にシャングリラらしきものが現れました。
再び鳴る電話。
受話器を外すと・・・
なんと、過去のハルカ母(高校生)に繋がってるんですね〜!
うまく伏線消化してますね!
そしていきなりの電波ジャック!
「もしもし、聞こえますか?どこかの時空の私、聞こえてますか?あたしは元気ですか?ちょっとだけ、独り言聞いてください・・・大好きなユウが悲しんでいるときは、助けてあげてください。あたしには・・・」
ノイズにかき消されて、電話は切れてしまいます。
はい、ここで終わり。なんか背筋の凍る終わり方ですよね?w
長かった〜wwwwww今回会話抜粋しすぎたwww
次回は「シャングリラ」
ハルカと父のデートですな。
そしてカラスが消えちゃう?もしかして・・・
郡山さんとカラスが対峙してますがww
どーなることやら。
月曜に見てたのに、今頃感想ww
今回はホラーみたいだったww
ハルカの家の電話が鳴ってます。出てみると、雑音の中から男の人の声が聞こえてきます。
男「はい、黛ですが」
ハルカ「お父さん!?」
男「お父さん?間違いじゃないですか?」
OP
実はその電話は本来なら鳴らない古電話でした。さぁて、どこと繋がってたんでしょうか。
ハルカ母も高校時代に電話に出たようですが、電話線も繋がってない電話が鳴るはずがないと、夢だったのかな?で片付けます。
ハルカ母の絵をハルカが譲り受けます。
ユキエちゃんがトビとアトリをハルカ宅に連れてきました。
ちょ、下宿人だって!wwwwwwww
NPOで野鳥調査ってwwwwwww
アトリ丸くなりすぎ!!ワロスwwwww
「素敵な場所だな、トビ。海も見えるよ」
「そうだね、これが終わったら散歩にでも行こうか」
「それはいいね」
てかミホ!超アトリに慣れすぎだから!!
「アトリ元気〜?うわぁ、明るくていい部屋じゃない!ずっと物置にしてたなんてぇ、もったいないわよねぇ!アトリィv」
「そうだね」
こんなんですよwww先週のロリコン疑惑とかはもう大丈夫なのかwwwwwwwwテラウラヤマシス、小学生の純粋さww
そんなミホの態度にちょっと眉をひそめるユウが、カラスの居場所を問います(こいつは私と同じ感覚だなw)。
カラスも一緒に同居しちゃえばよかったのにという、ミホの提案に、トビはあんなに殺気を発してるのに、野鳥の調査は無理があると言います。
イサミが同意して「そうそう、いっつも怖い顔して・・・」と言ってる時に、後ろにカラス出現ww
「うわぁああああああああ!!!」
イサミ、こんな役ばっかwwww
いきなり現れたカラスに警戒するユウ。
そこにハルカとアイがお菓子&ジュースを持って登場。
「カラス、どこ行ってたの?よくなったばっかりなんだから、あんまり無理しちゃ駄目だよ」と心配しながら近寄ります。それを面白くないように見つめるユウww
このやきもち焼きちゃんめっ!!
そして、そんな二人の様子にいてもたってもいられなくて、「ハルカ!・・・麦茶、くれよ」ですよw
可愛いな、お前wwww
でもハルカの返事は「あぁ。じゃあユウ、みんなに配って」とそっけないものですww
尻に敷かれまくりwwww
でも、飲み物飲むときはハルカと二人だよ。よかったね、ユウ!w
「いいのかよ、ハルカ」
「何が?」
「何がって・・・」
はっきり言えない男心ww
トビがパソコンを使って何かをし出します。
それを見たハルカは立ち上がってカラスの元へ。
「トビ、何やってんの?」
「調べたいことがある」
「カラスは手伝わないの?」
「トビの方が詳しい」
「そっかw」
そんな二人の様子を見て、大層面白くないユウは缶を握りつぶし、部屋を出ますwwやば、面白いな、お前ww
ユウを追いかけるハルカ。
「ユウ!どうしたのよ。あんなの感じ悪いよ」
「東京へ行こう」
「え?」
「あいつらの近くに居たらやっぱりよくないよ!」
そんな口実じゃなくて、素直にカラスの傍にいるハルカを見たくないって言ってみ?ww
そんな恋に夢見がちなユウとは違い、ハルカは現実を見てますww
「原因は私なんだから、どこへ逃げても状況は変わらないと思う。それならカラスといた方がいいよ」
おま、さらりとなんてことを!!ww
「そんなにあいつが信用できるのかよ・・・」
「え?もう、なんでそーゆー言い方するの!?」
お前が好きだからだよww
「もういい!怖い目にあったからって、泣いたって知らないぞ!」
ユウくん、ご立腹wwてか可愛いな、怒り方もww泣いたって知らないぞってwwww
「何怒ってるのよ?」
「怒ってないよ!」
「怒ってるじゃない!」
「怒ってない!」
「怒ってる!」
「怒ってないって言ってるだろ!!」
そして怒りそのままに家を飛び出しますw
このジェラシーボーイめっ!!wwww
残されたハルカ。
「やっぱ怒ってるじゃん・・・」
そう、つぶやいたとき、階段脇の電話が再び鳴ります。
受話器を取るハルカ。また「お父さん」に繋がり、切られます。
いぶかしんでいると、「怒ってるんでしょ!」という声がして、龍のトルク発動。
過去に飛びます。
東京のハルカが生まれた家です。在りし日のハルカ母がいます。
そのころユウはというと、まだハルカ宅にいましたww
庭の大木の下で、体育座りww
そこへ、カラス登場。話があるから木の上に登ってこいと言います。
しぶしぶ登り始めるユウ。
そこでも電話が鳴ります。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
ハルカ父の登場です!変な髪形wwwわかめwww
「怒ってるんでしょ!怒ってるんでしょ!ねぇ!」
ハルカ母がヒステリックに叫びます。
「時間だ。もう行くよ」
家を出る父。
「何よ、私と話もしたくないわけ?もう、話すこともないわけ?」
泣き崩れる母の姿。
「なんで俺はあんなことしか言えないんだ・・くそっ」
家の外で、自分の言動を悔やむ父。
それを見つめる8歳の自分。
夫婦の冷え切った関係を目にし、再びトルク発動?
電話音の大洪水と共に、家が回り出します。
そして再び、
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
この過去の時点まで戻ります。
其の頃の現代。カラスの行方を心配するトビに、アトリは「あそこにいるよ」と庭を指差します。そこにはカラスと、珍しく木登りをするユウの姿が。
「僕も外に行くよ」
「ああ〜ん!待ってよ、アトリィ!!」
だからミホはいつの間に(ry
一緒に外に行くイサミたち。
やっと登り終えたユウ。切れ気味ww
「これからもハルカは危険に晒される」
「お前がいるからだ!」
「俺は必ずハルカを守る。だが、もしも俺がハルカを守れない日が来たら、お前が守れ」
「勝手なこと言うなよ!僕はあんたみたいなことはできないよ」
出来たら人間と認めませんw
「ならば強くなれ」
「無理だよ」
「お前はハルカを守らなければならない」
「あんたが守ればいいんだ」
相変わらず卑屈だわ。
「貴様・・・!」
「ハルカはあんたの方がいいんだ!!」
「お前、嫉妬しているのか・・・」
気づいちゃったwwしかし、未来の自分に嫉妬ってwww
「な、何言ってんだよ」
「ハルカが好きなのか?」
ちょ、直球wwwww
「ち、違うよ。お、俺は・・・別に・・僕は・・・」
ここでハルカとの出会いの回想が入りますwww
ずいぶん小さい頃から好きだったんだね〜www
「お前が守れ、ユウ。強くなれ」
そういい残して、カラスはどっか行っちゃった。
「僕が、ハルカを・・・」
頑張れ男の子!好きな子くらい守ってみせろい!
ハルカはまた同じ過去を見てます。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
「怒ってるんでしょ!怒ってるんでしょ!ねぇ!」
「時間なんだ。行くよ」
(待ってよ、お父さん!!)
再び戻ります。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
「怒ってるんでしょ!怒ってるんでしょ!ねぇ!」
(お父さん!)
「どう言えば君は満足するんだ」
(変わった?)
「私が知りたいわ」
「時間だ。もう行くよ」
(だめ!行っちゃだめ!)
再び鳴る電話。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
「怒ってるんでしょ!怒ってるんでしょ!ねぇ!」
「どう言えば君は満足するんだ!」
「私が知りたいわ!」
「君はいつも不満だらけだ!」
「私は!夢を捨てて、あなたと一緒になったのよ!」
「俺が頼んだわけじゃない!」
(違う!そうじゃない!)
「全部私が悪いんでしょ!そう言いたいんでしょ!?」
「もう、いい加減にしてくれ・・・!」
「みんな私のせいなんでしょ!あなた一体・・・」
「もういい!!」
(違う・・・そうじゃないよ・・・)
「君はどの過去を見たいのかな」
出たーーーーーっ!!ちょっとみすぼらしいおっさん!!ノエインぽい人。
「いくつもある過去の時空をさまよって、君は何を探そうとしているのかな。いくら探そうと君の過去は変わらない」
「そんなことない!」
「時間だ。もう行くよ」
「もう、私と話したくもないのね・・・」
そして再び鳴る電話。
「はい、黛ですが」
「お父さん?お間違いじゃないですか?」
ガシャン!
ハルカ母が机の上の花瓶をひっくり返します。
「あなたなんかに出会わなければよかった・・・」
「僕だってやり直せるなら、君と出会わない人生を選ぶよ!!」
(どうして・・・どうしてなの?)
「君の過去は変えられない。それでも探し続けるのか?いつまで探すつもりだ」
「二人が仲直りするまで・・・」
「その過去は、君の時空とは繋がらないのだよ」
「どうして!?」
「結局は近似値の時空に過ぎない」
「転ばなければよかった・・・あの日転ばなければ出会わずにすんだのよ!!」
(あの日?)
龍のトルク発動。
「あの日」へ、ハルカは飛びます。
「明日のレポート頼むぜ」
この声は鈴wwwww
「あぁ、その代わり昼飯よろしく!」
「ったく、わかったよ。じゃな」
「おう」
駅に入っていくハルカ父。
其の時ハルカ母が駅の階段で転び、絵が散乱します。
それを拾う手伝いをしたのが、ハルカ父。父はハルカ母の絵に興味を持ちます。
出会ったばかりの二人は、絵を見ながら笑いあってます。
二人が出会わない過去ももちろん存在します。しかし、それを探したところでハルカには無意味なこと。二人が出会わない過去はハルカに関係ないから。
「過去は変えられないってこと?」
頷く老人。
「それでいいんだよね。仲よかったんだね、二人」
そして、古電話の前に戻ってきます。
トビとカラス。
調べたいこととは如何に。
この時空も不安定になってるんだってさ。ラクリマにシャングリラが攻め込む前に似てきたそうな。
それってやばいんじゃ・・・
「明日も皆と散歩に行くんだ」
「よかったね、アトリ」
「そうだね」
ちょ、アトリwwwwwなんかもう、笑えるんですが!!
戻ってきたハルカは父に連絡します。
「ねぇ、お父さん。今でもお母さんのこと好き?」
「何を急に・・・」
「答えて!二人だけの秘密にするから!」
「・・・好きだよ」
「ホント?」
「でも、お母さんはお父さんのこと許してくれないだろうな」
「聞いてあげようか!」
「二人だけの秘密って約束だろう?」
親子の会話が続きます。
どこかの座標にシャングリラらしきものが現れました。
再び鳴る電話。
受話器を外すと・・・
なんと、過去のハルカ母(高校生)に繋がってるんですね〜!
うまく伏線消化してますね!
そしていきなりの電波ジャック!
「もしもし、聞こえますか?どこかの時空の私、聞こえてますか?あたしは元気ですか?ちょっとだけ、独り言聞いてください・・・大好きなユウが悲しんでいるときは、助けてあげてください。あたしには・・・」
ノイズにかき消されて、電話は切れてしまいます。
はい、ここで終わり。なんか背筋の凍る終わり方ですよね?w
長かった〜wwwwww今回会話抜粋しすぎたwww
次回は「シャングリラ」
ハルカと父のデートですな。
そしてカラスが消えちゃう?もしかして・・・
郡山さんとカラスが対峙してますがww
どーなることやら。
26.01.2006
ノエイン13話
惨敗_| ̄|○
ああああああああああああああああああああああ!!!!!!!
なんだよ、バンダイチャンネル!!
いつも22時くらいに更新してるじゃんか!
なんで今回に限って早いんだよぉ!!!!!!!
12話見逃しました。。(泣)
こう、いっつも大事な回は見逃すのです。。
未だにデス種の「ステラ」も見てないしな。。
さぁて、13話感想行きます。。
前回見てない分、アトリにビビッたwwwwwwww
なんでまたシスコン役なんですか、あの人wwwwwwwwwwwww
カラス瀕死です。
手とかないし。
まぁ、どーなったのかいまいちわかってませんよw
フクロウとの戦にシャングリラが介入してきて、フクロウは殺され、カラスは大ダメージって感じ?
ユウの反応が新鮮すぎるw
手が消えてるカラスに向かって、「こいつ、人間じゃない!」ってwww
ハルカはカラスにご執心。
ユウはカラスだから、私を助けてくれるよね?
ちょ、ハルカそれ禁句だから!!!!!!
OP
コサギはマジうざすw
アトリが路面電車に轢かれそうですwwwwww
そんな時、王子様が!!(違)
トビは何でそんなにアトリに構うのかがよくわからんww
私なら見捨て(ry
「君は誰?」
いやいやいやいや!お前が誰だよwwwwwwwwwwwwwww
そして、いつの間にそんなオサレヘアーになってたんですか?ww
ユウ、ユキエちゃんに連絡したのか!w
こんな相談されても、先生困っちんぐだよw
しかし、このアニメはちゃんと大人も描いてるよなぁ。
イサミ、ミホ、アイ組が、トビ、アトリ組と合流。
さて、数えてみます。
「サラ」
「サラ、こんなところにいたのか。」
「サラ、サラ、サラ!」
「サラ、兄さんずっと探してたんだぞ。心配かけやがって・・・サラ」
(ミホ「やめてーーーーーっ!!変よ、変よ!ロリコンよ、ロリコーーーンっ」)
「サラ?」
(ミホ「あんた、おかしいわよ!私はサラなんかじゃないの!!」)
「サラ・・・じゃない?」
「サラ、サラ・・・」
はい、11回wwwww
この短時間で言いまくりましたねwww
サラって15年後のミホのことか?んじゃ、この時空にもミホ兄=アトリはいるのかな?
しかし、いきなりお兄ちゃんモード入ったしwwwwww
何であの人いつもシスコンなんですか?(爆)wwwwwwwwテラワロスwwwwwwww
こうなると、トビがジェイに見えてくるなwwww
(それってどんなレジェンディア?)
ユウたちとも合流。
ユウはそりゃ反発するわなwでも、いつも意見通らないよねwww
カラスの元へ駆け寄るアトリ。
「どうしたんだ、寝てちゃ駄目だろ。泣いてるよ、あの子が。おい、聞こえてるだろ?」
えぇと、今までの確執は何だったのでしょうか?
アトリ、記憶なくしてるっつうか、記憶退行って感じだと思うんだが。
いつの時代の記憶なんだ?
トビがカラスの容態を診断。カラスの実体を保つために、高濃度のレイズ褶曲地帯に行くことになる。
小学生にはトビ先生のレイズ講座は難しいと思いますwwwww
ユキエちゃんにもww
あーあ、コサギがこっちに来ちゃったよ。。
内田ちゃん、郡山さんコンビはハルカ宅を訪れるが、収穫なし。残念。
ユキエちゃんの車で向かいますよ。ユウがまた「どうせ俺なんか」って駄々こねますよww
運転席 ユキエちゃん
助手席 アトリw
後部座席 ハルカ、カラス、ユウ
トランク トビwwwwwwwwww
「皆をよろしくねv」
既にアトリに懐いた模様。小学生(つうかミホ?)の順応能力テラうらやましすww
内田ちゃんたちが、ユキエちゃんの車に気づき、追いかけっこの始まり始まり〜。
ユキエちゃん、かっとばすwwwww強ぇwwwww
郡山さんのドラテクも牛のいる牧草地の前に、惨敗(パンク)www
あーあ、来ちゃった。コサギ。
人の話聞かない女、uzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!!!!!!!!!
「お前らの命なんてどーでもいい。」
私はお前こそどーでもいい。
とりあえずカラスの命を優先するため、前に出るアトリ。
「早く、命の光を」
なんだ、このRPG系の台詞はwwwwww
一瞬、私の思考回路がフリーズしましたww
てなことで、アトリvsコサギ勃発。
「約束したんだ。誰だか知らないが、お前を行かせない」
カラスの治療開始。
カラスを心配するハルカを見かねて、ユウがカラスに喝を入れます。
「馬鹿!何やってんだよ!お前、俺に偉そうなこと言ってたくせに、ハルカを泣かせるなよ!」
アトリ苦戦。戦い方まで忘れてしまったようです。
「お、お前。人間じゃないのか!?」
まぁ、人間には見えないよね。うん。
ハルカたちの元にコサギ登場。
いきなり問答が始まりますwwww
ハルカ 「あたしのせいだ。あたしがあんな未来を見たから・・・」
トビ 「そんなことはない。選択できない未来なんてありえない!誰かに決められた未来なんて、絶対にないんだ!」
ハルカ 「でも、あたしがあの人と行けばカラスは助けられる」
トビ 「駄目だ!」
ユウ 「行くな、ハルカ!!」
ユウキターーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
来たよ、男の子!
ユウがカラスだと気づき、いらつくコサギ。
ハルカを捕まえます。
そんなときに、再びアトリ登場!
死んだかと思ったわ!w
「約束なんだ、あいつと。約束したんだ、サラ・・・」
キ レ た w
レイズ最大放出!
すげぇ、絵めっちゃ綺麗!
しかも何か龍のトルクっぽいの発動してるし。
コサギは強制転移。
カラスがフクロウに話しかけてます。
「フクロウ。フクロウ、そこにいるのか。イサミ、ハルカには会えたか?俺はまだここに留まる。ハルカに伝えてくれ。この時空のハルカは俺が守る」
よかった、裸ダイブじゃなくてw
カラスが目覚めた!
「ハルカ・・・」
盲目的なやつ多いなwww
カラスといい、アトリといいww
そしてトビのお言葉でENDですよww
トビ 「未来は無数に広がっている。きっと僕たちは選ぶことが出来るんだ。自分たちの未来を」
ハルカ 「そうだね。そうだといいな。」
今回未来をしつこく強調してたが、まぁそんな脚本もありか。
それが伝えたいことだったんだろうし。
この最後の場面のハルカ、テラカワイスvV
そしてアトリもカワイスwwwwwww
何、トビに寄りかかって寝てるんですかwwwww
そんなんで、次回予告。
「キオク」
ユウの劣等感(持病)に、カラスがキレる!
カラスvsユウ再びww
そしてハルカママの過去について迫っていきそうです!
おおお、物語の確信じゃないですかーーー!?
あー、やぱ前回気になる。レンタルしようかな。つうかDVD買おうかなwwwノエイン自体面白いし、買っても損なさそう。
ああああああああああああああああああああああ!!!!!!!
なんだよ、バンダイチャンネル!!
いつも22時くらいに更新してるじゃんか!
なんで今回に限って早いんだよぉ!!!!!!!
12話見逃しました。。(泣)
こう、いっつも大事な回は見逃すのです。。
未だにデス種の「ステラ」も見てないしな。。
さぁて、13話感想行きます。。
前回見てない分、アトリにビビッたwwwwwwww
なんでまたシスコン役なんですか、あの人wwwwwwwwwwwww
カラス瀕死です。
手とかないし。
まぁ、どーなったのかいまいちわかってませんよw
フクロウとの戦にシャングリラが介入してきて、フクロウは殺され、カラスは大ダメージって感じ?
ユウの反応が新鮮すぎるw
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ハルカはカラスにご執心。
ユウはカラスだから、私を助けてくれるよね?
ちょ、ハルカそれ禁句だから!!!!!!
OP
コサギはマジうざすw
アトリが路面電車に轢かれそうですwwwwww
そんな時、王子様が!!(違)
トビは何でそんなにアトリに構うのかがよくわからんww
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ユウ、ユキエちゃんに連絡したのか!w
こんな相談されても、先生困っちんぐだよw
しかし、このアニメはちゃんと大人も描いてるよなぁ。
イサミ、ミホ、アイ組が、トビ、アトリ組と合流。
さて、数えてみます。
「サラ」
「サラ、こんなところにいたのか。」
「サラ、サラ、サラ!」
「サラ、兄さんずっと探してたんだぞ。心配かけやがって・・・サラ」
(ミホ「やめてーーーーーっ!!変よ、変よ!ロリコンよ、ロリコーーーンっ」)
「サラ?」
(ミホ「あんた、おかしいわよ!私はサラなんかじゃないの!!」)
「サラ・・・じゃない?」
「サラ、サラ・・・」
はい、11回wwwww
この短時間で言いまくりましたねwww
サラって15年後のミホのことか?んじゃ、この時空にもミホ兄=アトリはいるのかな?
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こうなると、トビがジェイに見えてくるなwwww
(それってどんなレジェンディア?)
ユウたちとも合流。
ユウはそりゃ反発するわなwでも、いつも意見通らないよねwww
カラスの元へ駆け寄るアトリ。
「どうしたんだ、寝てちゃ駄目だろ。泣いてるよ、あの子が。おい、聞こえてるだろ?」
えぇと、今までの確執は何だったのでしょうか?
アトリ、記憶なくしてるっつうか、記憶退行って感じだと思うんだが。
いつの時代の記憶なんだ?
トビがカラスの容態を診断。カラスの実体を保つために、高濃度のレイズ褶曲地帯に行くことになる。
小学生にはトビ先生のレイズ講座は難しいと思いますwwwww
ユキエちゃんにもww
あーあ、コサギがこっちに来ちゃったよ。。
内田ちゃん、郡山さんコンビはハルカ宅を訪れるが、収穫なし。残念。
ユキエちゃんの車で向かいますよ。ユウがまた「どうせ俺なんか」って駄々こねますよww
運転席 ユキエちゃん
助手席 アトリw
後部座席 ハルカ、カラス、ユウ
トランク トビwwwwwwwwww
「皆をよろしくねv」
既にアトリに懐いた模様。小学生(つうかミホ?)の順応能力テラうらやましすww
内田ちゃんたちが、ユキエちゃんの車に気づき、追いかけっこの始まり始まり〜。
ユキエちゃん、かっとばすwwwww強ぇwwwww
郡山さんのドラテクも牛のいる牧草地の前に、惨敗(パンク)www
あーあ、来ちゃった。コサギ。
人の話聞かない女、uzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!!!!!!!!!
「お前らの命なんてどーでもいい。」
私はお前こそどーでもいい。
とりあえずカラスの命を優先するため、前に出るアトリ。
「早く、命の光を」
なんだ、このRPG系の台詞はwwwwww
一瞬、私の思考回路がフリーズしましたww
てなことで、アトリvsコサギ勃発。
「約束したんだ。誰だか知らないが、お前を行かせない」
カラスの治療開始。
カラスを心配するハルカを見かねて、ユウがカラスに喝を入れます。
「馬鹿!何やってんだよ!お前、俺に偉そうなこと言ってたくせに、ハルカを泣かせるなよ!」
アトリ苦戦。戦い方まで忘れてしまったようです。
「お、お前。人間じゃないのか!?」
まぁ、人間には見えないよね。うん。
ハルカたちの元にコサギ登場。
いきなり問答が始まりますwwww
ハルカ 「あたしのせいだ。あたしがあんな未来を見たから・・・」
トビ 「そんなことはない。選択できない未来なんてありえない!誰かに決められた未来なんて、絶対にないんだ!」
ハルカ 「でも、あたしがあの人と行けばカラスは助けられる」
トビ 「駄目だ!」
ユウ 「行くな、ハルカ!!」
ユウキターーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
来たよ、男の子!
ユウがカラスだと気づき、いらつくコサギ。
ハルカを捕まえます。
そんなときに、再びアトリ登場!
死んだかと思ったわ!w
「約束なんだ、あいつと。約束したんだ、サラ・・・」
キ レ た w
レイズ最大放出!
すげぇ、絵めっちゃ綺麗!
しかも何か龍のトルクっぽいの発動してるし。
コサギは強制転移。
カラスがフクロウに話しかけてます。
「フクロウ。フクロウ、そこにいるのか。イサミ、ハルカには会えたか?俺はまだここに留まる。ハルカに伝えてくれ。この時空のハルカは俺が守る」
よかった、裸ダイブじゃなくてw
カラスが目覚めた!
「ハルカ・・・」
盲目的なやつ多いなwww
カラスといい、アトリといいww
そしてトビのお言葉でENDですよww
トビ 「未来は無数に広がっている。きっと僕たちは選ぶことが出来るんだ。自分たちの未来を」
ハルカ 「そうだね。そうだといいな。」
今回未来をしつこく強調してたが、まぁそんな脚本もありか。
それが伝えたいことだったんだろうし。
この最後の場面のハルカ、テラカワイスvV
そしてアトリもカワイスwwwwwww
何、トビに寄りかかって寝てるんですかwwwww
そんなんで、次回予告。
「キオク」
ユウの劣等感(持病)に、カラスがキレる!
カラスvsユウ再びww
そしてハルカママの過去について迫っていきそうです!
おおお、物語の確信じゃないですかーーー!?
あー、やぱ前回気になる。レンタルしようかな。つうかDVD買おうかなwwwノエイン自体面白いし、買っても損なさそう。
16.01.2006
ノエイン11話
はい。毎週毎週よく感想書き漏らさないなぁと自分で感心してます。
だって面白いんだもん。
11話 スレチガイの感想は続きからどうぞ。
嵐の夜の続きということで。
カラスvsフクロウの戦闘がくると思ったら、話し合いだけで終わりました。
カラスはとにかく「ハルカを守る」の一点張り。
パイプラインを外したせいで、量子体として不確定な存在となったため、この時空に長く留まれないカラスを心配してなのか、「お前が消えてからゆっくりとトルクを確保することもできるがな」と忠告。そして「お前との決着はこの次にするか」と強制転送スイッチをぽちっとな。各地に飛び散った仲間ともどもラクリマに帰っていきます。
実は裏でハルカがコサギに襲われてたんですが、まぁ、フクロウの強制転移が間に合ったよ。ハルカ無事。
消耗しきったカラスがハルカの元に来ます。
倒れ掛かったカラスを支えるハルカ。そんなハルカを抱こうとして、しかしその手を止め、自分からハルカを引き離すカラス!!
キターーーーーッ!!!
何これ、何これ!?
OP
強制転送でラクリマに帰ってきた三人。コサギは何故強制転送したのか、フクロウにつめよります。まぁ、コサギ的には邪魔入らなきゃ楽にハルカ殺せたもんな。嫉妬女怖い。。
内田ちゃんと郡山さんの量子学講座。
今回たくさんの単語出てきますよ。大変ですよ。
篠原‥‥先週から出てきた偉そうな情報通信会社社長(ライ●ドア?w)会社がマジックサークルプロジェクトの資金の1/3を出資。
そのマジック〜を監視するのが絶臨。
篠原は絶臨を煙たがってる。事前調査より、量子テレポーションの実験をやりたい。
量子テレポーション‥‥同時に発生した量子のひとつに変化を与えると、他の量子にも同じ変化が起こること。
マジックサークルプロジェクト‥‥(量子テレポーションの)量子の性質を使って、大量の情報を瞬時に転送するシステム。政府がやっている。
絶臨はシイタソリュウシ(シイタ素粒子?)に着目。物質の最小単位。これを使って政府は量子テレポーションの実用化を考えている。西欧すれば産業革命以上の変革が起こるとされている。
しかしシイタ素粒子にも危険性が潜んでいる。
量子ポテンシャルの場に影響を与える。
量子ポテンシャル‥‥時空がゆがんでいること
「今までの不思議な出来事も、すべて別時空との接触が影響しているような気がするの」
すげぇな、内田ちゃん!!丸わかりじゃん!!さすが博士。
この場合の別時空とは、量子論的他宇宙解釈における別時空のこと。
「神はサイコロを転がさない」
量子世界の不確定性を信じない人が持ち出すたとえ。
これからその不確定性をサイコロの例で説明していきます。
郡山さんがサイコロを振ったとして、1が出たとします。
でも5や4でも確率は同じだからよかったはず。
その5や4が出た世界があるとしたら・・・
量子物理学の考え方‥‥物質を構成している最小の単位の量子はあまりにも小さすぎて、自然な状態を観察することができない。通常人間がものを見るときは光の反射を見ているが、量子が光を作っている光子と同じくらいの大きさのため、光を当てるだけで観察する量子に大きな影響が出てしまう。
観察できないってことはそのときに量子がどんな存在にあるのかわからない。つまり無限の可能性が存在してしまうということ。
人間でさえも量子で構成されている。
「量子の存在する場所が確定でいないっていったのに、俺はここにいるし・・・」
郡山さん、もっともなご質問です。
その問い↓
「日常のマクロのレベルでは存在が確固としていても、量子のミクロのレベルになると、途端にその存在が曖昧になってしまう」
「この世界の量子が、その不安定な量子から成り立っているの。だとしたらこの世界全体はその一瞬一瞬に無限の可能性を持った、無数の世界に分離していると考えられるのよ」
=量子力学の他宇宙解釈
つまりパラレルワールド風味?
もし内田ちゃんの想像通りだとしたら、これから世界はどうなるのか。
「量子的時空の安定が失われ、すべての時空が消滅するわ。全宇宙消滅」
怖っ!!なんかラクリマの人たちが、時空が消滅だなんだ言ってても、ハァ?って感じだったけど、博士みたいな人に言われるとちょっとドッキリする。ただその後はやはり、この女電波か?とか思っちゃいそうだけど(爆)
イサミINユウ宅。
ユウは母さんがしなくてもいいって言った中学受験をするんだってさ。
自分なりに何がやりたいのか、何ができるのか考えた結果。
サッカーも音楽も才能がすべて。でも勉強はやった分だけ報われるから。
ユウがベットの上で身を縮めてるのが、た ま ら な い !(爆)
「やめろよ、受験なんて!やめやめ!」
「イサミは子どもだな。何でも思い通りになるわけないよ」
「信じる力がありゃ何だってできるんだ!」
「そんな風に思えるのが子どもなんだ」
ユウの根暗さに(爆)キレたイサミは「ユウのバーカ!」という捨て台詞で帰宅。
アトリとトビ。
「カラス、フクロウ、カラス、フクロウ・・・」
つぶやきながら、トビの周辺をグルグル回ってます。病的です、この人wwwww
「やめなよ、アトリ。イライラしてると体力消耗するよ」
さすがに見かねたトビが声をかけてきました。てかツッコミがリアリストだな、おいwwww
ハルカはカラスのことを考えてもやもや。
気晴らしに家の庭を走ってます。ひたすら往復。
そんなハルカの様子を見ていたハルカ母は昼飯でも作ってやるかと思いますが、めんどくささから、カップ麺選択wwwwwww
この親子がスーパーなのは何でも話してること
「15年後の私は何してるのかなぁって」
「15年後?また変わったことで悩んでんのねぇ」
「私、ちっちゃい時、よくお化け見たって言ったでしょう?あれって違う世界のことだったらしいの」
「違う世界・・・」
「違う時空なんだって」
なんかハルカ母知ってそうですよね。
イサミの家庭環境が明らかに。兄が怖いwwwwwでも優しいね。弟が悩んでるからって来てくれるなんて。両親亡くなってたんだぁ。妹もいるんだね。もう少し成長したらいい兄ぽ。
内田ちゃんはどうしてもマジック〜を止めさせたい。そのために黛博士とコンタクトを取りたいいんだとさ。
黛博士‥‥マジック〜の元プロジェクトリーダー。半年前に辞任。辞任以来行方知れず。ハルカの父親。。
あっさりバラされちゃった。そうか、それでハルカ母はあんな顔をしてたのか。。3ヶ月に一度、ハルカと会ってるらしいですよ。そこを内田ちゃんは狙うんだって。
クルーゼみたいな仮面した(爆)クイナが、コサギの勝手行動(ハルカ殺そうとした)にお怒り。でも人少ないし、時間もないしで、お咎めなし。
「カラスさえ排除できれば確保しやすい」
この言葉に文句ありそうなコサギ。カラスを生かしたいから、ハルカを殺そうとしたんだよな。
アイの前にフクロウが。
「よう、お嬢ちゃん。元気にやってるか?」
「おじさん、誰?」
「・・・まいったな。おじさんかよ。あんまりイサミをいじめるなよ。」
「え?」
「やつはまガキなだけなんだ。許してやってくれよ。・・・そうでもないか。今でもガキか」
あの、この世界の子どもは大丈夫なんでしょうか?あ、誘拐犯とか変質者とかいない系?普通黒マントの変人がいきなり前に現れたらもっと警戒すると思うんだがwwwwwしかも第一声が「よう、お嬢ちゃん」って!
ユウとイサミ。会話&サッカーボールでキャッチボール。
「ママのいいなりかよ!」
「違う!僕が決めたんだ!!」
ユウ・・・(泣)
「受験頑張れよ!離れたって友達だよな、俺たち!」
「イサミ・・・」
イサミもいい子(泣)
この二人のスレチガイは解決したんですが、大人’sはというと・・・
会話を聞いていた15年後のユウとイサミ。
お互い変わらねぇなと。ここだけ過去に戻って「ユウ」「イサミ」呼びですよ。
「しょうがねぇか(戦いはさけられないのか)」
「そうだな」
「今度会うときが最期かも知れねぇな。カラス」
なんか、これってもしかしてフクロウ死亡フラグ立ったんじゃ・・・
カラス庇って、アトリにやられちゃうとか。。
この二人は完全にスレチガイ・・・
最後にフクロウが消えていった空を見上げるカラスが切ないです。。
次回 タタカイ
カラスと俺の(戦いの)邪魔はするな。ということでフクロウさん、コサギに牽制。
「あいつの悲鳴が聞こえるぜぇ」
誰でしょうwwwwまぁ、二人のどっちかだわな。
アトリは何をやらかすのかな〜。
次回も楽しみww
だって面白いんだもん。
11話 スレチガイの感想は続きからどうぞ。
嵐の夜の続きということで。
カラスvsフクロウの戦闘がくると思ったら、話し合いだけで終わりました。
カラスはとにかく「ハルカを守る」の一点張り。
パイプラインを外したせいで、量子体として不確定な存在となったため、この時空に長く留まれないカラスを心配してなのか、「お前が消えてからゆっくりとトルクを確保することもできるがな」と忠告。そして「お前との決着はこの次にするか」と強制転送スイッチをぽちっとな。各地に飛び散った仲間ともどもラクリマに帰っていきます。
実は裏でハルカがコサギに襲われてたんですが、まぁ、フクロウの強制転移が間に合ったよ。ハルカ無事。
消耗しきったカラスがハルカの元に来ます。
倒れ掛かったカラスを支えるハルカ。そんなハルカを抱こうとして、しかしその手を止め、自分からハルカを引き離すカラス!!
キターーーーーッ!!!
何これ、何これ!?
OP
強制転送でラクリマに帰ってきた三人。コサギは何故強制転送したのか、フクロウにつめよります。まぁ、コサギ的には邪魔入らなきゃ楽にハルカ殺せたもんな。嫉妬女怖い。。
内田ちゃんと郡山さんの量子学講座。
今回たくさんの単語出てきますよ。大変ですよ。
篠原‥‥先週から出てきた偉そうな情報通信会社社長(ライ●ドア?w)会社がマジックサークルプロジェクトの資金の1/3を出資。
そのマジック〜を監視するのが絶臨。
篠原は絶臨を煙たがってる。事前調査より、量子テレポーションの実験をやりたい。
量子テレポーション‥‥同時に発生した量子のひとつに変化を与えると、他の量子にも同じ変化が起こること。
マジックサークルプロジェクト‥‥(量子テレポーションの)量子の性質を使って、大量の情報を瞬時に転送するシステム。政府がやっている。
絶臨はシイタソリュウシ(シイタ素粒子?)に着目。物質の最小単位。これを使って政府は量子テレポーションの実用化を考えている。西欧すれば産業革命以上の変革が起こるとされている。
しかしシイタ素粒子にも危険性が潜んでいる。
量子ポテンシャルの場に影響を与える。
量子ポテンシャル‥‥時空がゆがんでいること
「今までの不思議な出来事も、すべて別時空との接触が影響しているような気がするの」
すげぇな、内田ちゃん!!丸わかりじゃん!!さすが博士。
この場合の別時空とは、量子論的他宇宙解釈における別時空のこと。
「神はサイコロを転がさない」
量子世界の不確定性を信じない人が持ち出すたとえ。
これからその不確定性をサイコロの例で説明していきます。
郡山さんがサイコロを振ったとして、1が出たとします。
でも5や4でも確率は同じだからよかったはず。
その5や4が出た世界があるとしたら・・・
量子物理学の考え方‥‥物質を構成している最小の単位の量子はあまりにも小さすぎて、自然な状態を観察することができない。通常人間がものを見るときは光の反射を見ているが、量子が光を作っている光子と同じくらいの大きさのため、光を当てるだけで観察する量子に大きな影響が出てしまう。
観察できないってことはそのときに量子がどんな存在にあるのかわからない。つまり無限の可能性が存在してしまうということ。
人間でさえも量子で構成されている。
「量子の存在する場所が確定でいないっていったのに、俺はここにいるし・・・」
郡山さん、もっともなご質問です。
その問い↓
「日常のマクロのレベルでは存在が確固としていても、量子のミクロのレベルになると、途端にその存在が曖昧になってしまう」
「この世界の量子が、その不安定な量子から成り立っているの。だとしたらこの世界全体はその一瞬一瞬に無限の可能性を持った、無数の世界に分離していると考えられるのよ」
=量子力学の他宇宙解釈
つまりパラレルワールド風味?
もし内田ちゃんの想像通りだとしたら、これから世界はどうなるのか。
「量子的時空の安定が失われ、すべての時空が消滅するわ。全宇宙消滅」
怖っ!!なんかラクリマの人たちが、時空が消滅だなんだ言ってても、ハァ?って感じだったけど、博士みたいな人に言われるとちょっとドッキリする。ただその後はやはり、この女電波か?とか思っちゃいそうだけど(爆)
イサミINユウ宅。
ユウは母さんがしなくてもいいって言った中学受験をするんだってさ。
自分なりに何がやりたいのか、何ができるのか考えた結果。
サッカーも音楽も才能がすべて。でも勉強はやった分だけ報われるから。
ユウがベットの上で身を縮めてるのが、た ま ら な い !(爆)
「やめろよ、受験なんて!やめやめ!」
「イサミは子どもだな。何でも思い通りになるわけないよ」
「信じる力がありゃ何だってできるんだ!」
「そんな風に思えるのが子どもなんだ」
ユウの根暗さに(爆)キレたイサミは「ユウのバーカ!」という捨て台詞で帰宅。
アトリとトビ。
「カラス、フクロウ、カラス、フクロウ・・・」
つぶやきながら、トビの周辺をグルグル回ってます。病的です、この人wwwww
「やめなよ、アトリ。イライラしてると体力消耗するよ」
さすがに見かねたトビが声をかけてきました。てかツッコミがリアリストだな、おいwwww
ハルカはカラスのことを考えてもやもや。
気晴らしに家の庭を走ってます。ひたすら往復。
そんなハルカの様子を見ていたハルカ母は昼飯でも作ってやるかと思いますが、めんどくささから、カップ麺選択wwwwwww
この親子がスーパーなのは何でも話してること
「15年後の私は何してるのかなぁって」
「15年後?また変わったことで悩んでんのねぇ」
「私、ちっちゃい時、よくお化け見たって言ったでしょう?あれって違う世界のことだったらしいの」
「違う世界・・・」
「違う時空なんだって」
なんかハルカ母知ってそうですよね。
イサミの家庭環境が明らかに。兄が怖いwwwwwでも優しいね。弟が悩んでるからって来てくれるなんて。両親亡くなってたんだぁ。妹もいるんだね。もう少し成長したらいい兄ぽ。
内田ちゃんはどうしてもマジック〜を止めさせたい。そのために黛博士とコンタクトを取りたいいんだとさ。
黛博士‥‥マジック〜の元プロジェクトリーダー。半年前に辞任。辞任以来行方知れず。ハルカの父親。。
あっさりバラされちゃった。そうか、それでハルカ母はあんな顔をしてたのか。。3ヶ月に一度、ハルカと会ってるらしいですよ。そこを内田ちゃんは狙うんだって。
クルーゼみたいな仮面した(爆)クイナが、コサギの勝手行動(ハルカ殺そうとした)にお怒り。でも人少ないし、時間もないしで、お咎めなし。
「カラスさえ排除できれば確保しやすい」
この言葉に文句ありそうなコサギ。カラスを生かしたいから、ハルカを殺そうとしたんだよな。
アイの前にフクロウが。
「よう、お嬢ちゃん。元気にやってるか?」
「おじさん、誰?」
「・・・まいったな。おじさんかよ。あんまりイサミをいじめるなよ。」
「え?」
「やつはまガキなだけなんだ。許してやってくれよ。・・・そうでもないか。今でもガキか」
あの、この世界の子どもは大丈夫なんでしょうか?あ、誘拐犯とか変質者とかいない系?普通黒マントの変人がいきなり前に現れたらもっと警戒すると思うんだがwwwwwしかも第一声が「よう、お嬢ちゃん」って!
ユウとイサミ。会話&サッカーボールでキャッチボール。
「ママのいいなりかよ!」
「違う!僕が決めたんだ!!」
ユウ・・・(泣)
「受験頑張れよ!離れたって友達だよな、俺たち!」
「イサミ・・・」
イサミもいい子(泣)
この二人のスレチガイは解決したんですが、大人’sはというと・・・
会話を聞いていた15年後のユウとイサミ。
お互い変わらねぇなと。ここだけ過去に戻って「ユウ」「イサミ」呼びですよ。
「しょうがねぇか(戦いはさけられないのか)」
「そうだな」
「今度会うときが最期かも知れねぇな。カラス」
なんか、これってもしかしてフクロウ死亡フラグ立ったんじゃ・・・
カラス庇って、アトリにやられちゃうとか。。
この二人は完全にスレチガイ・・・
最後にフクロウが消えていった空を見上げるカラスが切ないです。。
次回 タタカイ
カラスと俺の(戦いの)邪魔はするな。ということでフクロウさん、コサギに牽制。
「あいつの悲鳴が聞こえるぜぇ」
誰でしょうwwwwまぁ、二人のどっちかだわな。
アトリは何をやらかすのかな〜。
次回も楽しみww
26.12.2005

